2025/06/04水

今日のメインは夜の佐藤さんのジャズの話が成功するかどうか・・参加者がいっぱいあるといいなあと期待してメールやらLINEやら知ってる限りの手を使い集合はピークで14名。





朝から快晴夏日になるというなら行くしかないと小川の実感の草刈りへ。午前11時過ぎに出発。途上郵便局で種々払い込み。それからナフコにて草刈り機の燃料と回転刃を3個、それと補足に唐芋の苗も。きっと草原の唐芋全滅かと予想をたててのこと。でも現地到着してまず確認したら7株残っていた。20株がもともとの数なので、13個は雑草に負けて飲み込まれたか。何しろ到着してからさっさと刈らないと暑くてたまらない、汗びっしょりになりながら1時まで続行。その後昼食は豊野のアグリパークで買ったカツ丼を食う。そこでは竹の子がまだあったので購入。それに梅もあればもう1kgと思っていたが、もう空っぽ。今しかないのでもう取り合いだ。勿論唐芋の追加の苗も植えたが水がないので明日も快晴だと枯れてしまうだろうなあと・・思いながらも市内に持ち帰っても植える場所がない。かといって山小屋に植えると猪の餌になるのは目に見えている。まああさってから天候不順だからそれに期待しよう。

虫は何でも知っている。唐芋は美味いということ、葉っぱもうまいに決まっている。それで虫食いの葉っぱがあって、それでも耐えながら唐芋は頑張って生きている。人間が応援しないでもちゃんと成長しているのだ。過保護はいけない。そういってXipociは植物を大事にしないのだが、分け前だけは頂く爺さんだ。

 2時半には戸締まりして、それから1ヶ月前に壊れた草刈り機の修理に農機具専門の小川駅近くのY商会へ、持参、今農繁期だから修理はあとになるという。一月後を目指して修理承り、もし部品代が高ければ処分してくださいと言い残して、次の目的地の不知火へ、そこでジャガイモ。キューリを貰って帰宅。シャワーを浴びてのちのPM6からの今宵の講師:東北のSさんとのZOOMの調整、うまくいった。そして8時からの本番を待つことに。

こんなに充実し過ぎの一日を送るのは久しぶりのことでweb日記を書くのが遅くなった。草刈りの疲れと、ZOOMの疲れがどっとでたのは日付が変わった頃。

爺575は”不思議だな 時間は経っても あのままに” 久しぶりの再会だったがそれほど凄く長い時間が経った感覚がない。
 

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