2026/02/10火

『サランヘヨ 北の祖国よ』森村誠一著・・この本を読んでいて、隣国ではすさまじい市民虐殺が行われたことを初めて知った。それは釜山から北へ2百40kmにある小村 ノグンリにおいて米軍が3日間にわたり戦闘機と歩兵による銃撃を加えて、約400人の避難民を無差別二虐殺(朝鮮戦争での北朝鮮軍兵士が紛れ込んでいると疑惑で女性、子供、老人の区別なくのホロコーストがあったという。)老斤里虐殺事件はこちらに詳しい。

隣国の 大虐殺 ノグンリの 事件知るのは 小説読んで

今日は朝から ご主人様のリハビリで病院送りしてから友の会へ絵手紙教室、なにせ月に1回しか描かないので上達するはずもないのだが、恥ずかしい。そう思いながらFACEBOOKへアップ。

絵手紙中にFACEBOOKにいいねが2,3人。いつも金曜日にzoomミーティングで会う常連さんがハムの絵にいいねあり。

課題の模範絵は無線機の代わりにポストがあって、手紙に「いってらっしゃい」の文字があったのを自分好みに改変。遊んでしまった。

絵手紙に 無線少年 描いたぞ 真空管の 昔のリグ(機械)と

昨年のWW-SSBコンテストの結果が届いた。九州で4位に転落。やっぱりなあ。でも参加することに意義あり。螺旋階段を転げ落ちながらも途中の階段で次のコンテストを待つことに。

モデルさんは毎日会っている白鷺さん。でも同じ鳥かは分からない。入れ替わり立ち替わり2交代か3交代しているのかも。立ち仕事の時給は上がっただろうか?・・鳥の顔は見分けがつかない。

ちょっと自尊心が・・大体終わってLineみたらご主人様はもう終わったとの連絡、じゃあ行かねばと水道で筆を洗い、戻って後片付けをしていたら、椅子にその筆から滴り落ちた水がちょっと・・あらまあと隣に座っていたTさんが、気づいて立ち上がり、ティシュを気を利かせて持ってくる、私は洗った筆の水がと説明するがその声が耳に入ってない様子。オシッコ漏らしたのかなって感じのような対応だ。あ!もしかして誤解されているのかもと思いながらも時間を気にして私は席を後にした。帰り道にはもっと「これは水だ」とアピールするべきだったかなと後悔。まあいいか。伝わったことにしてと、自問自答は一件落着にした。急がせた肝心のご主人様はちゃっかりバスに乗っていたという落ちもあって。もう!( *´艸`)

何もかも神は見てると思えども我が自尊心ぐらぐら揺れる 
水の一滴で、どう見られているかと、ハンドルを握りながらもそう見えたらどうしょうと自尊心が揺らいでいたのだった。 

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