2025/10/20月

今日はこんなネットの記事をみて思った。国や国策に従う医師の言うことは信じてはいけないと・・・

朝は少し寒かったか、鼻水がまたズルズルと出てくる。庭の百日草はそれでも元気に開いている。

 ちょっと小川へ柿の実取りに、行こうとふわりと浮かんで、実行まで半日。ご主人様は廃品回収してボランティア資金確保を二ヶ月に1回。前回は私が助手で紙やアルミ缶を積み下ろししたが、今回は家で積むだけ、それを終えての2時からの出発。

途中でもしかして草刈りすると燃料あったかなという疑問で、ナフコに寄って4L購入。

結局・・・

(なお出発前にオンライン文化祭のデジカメ写真を無記名でアップ完了。これで先入観なし、写真の善し悪しで投票が出きるかと気をまわした)

甘くない甘柿ちぎりだけでエネルギーを使いすぎて、もう草刈りまでは手は回らず、柿はまだまだ沢山あるが柿の届け先が心配になって、ボックスいっぱいでやめたのだった。さて誰に配ろうかと、まず松橋の知人に。それからその近所の同級生へと浮かんだ。で、久しぶりに同級生宅へ。まあ立派な庭があって、なんと高級な柿の木もある。柿の実には紙の袋も被せてあって、あらまあしもうた。持ってくるんじゃなかった。甘くない柿なんてと、恥ずかしくなったが、もう玄関を入ってしまった。ついでに値札を外したたこ焼きも一緒に。

お互い70を過ぎての人生、先はない同年代の懐かしい当時を卒業写真を見て思いだす。存在の薄かった私のこと。隣でしきりに84歳の職場OBの知人が評価するが、その反対の評価だったのである。人前で話すのもタジタジ、それは今もそのままである。

あれから56年・・人間は確かに変わらない。外形は変わるが中身は同じ。私の頭の中は14歳のままである。

爺575は”最後には 楽しくあれば それでよい”そんな心境である。

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