2025/07/10木

久しぶりの唐芋の葉っぱと対面。8個の苗が生存。喜びも半分で20個のうち12個が雑草の中の勢力争いに疲れて枯れてしまっだろう。と言う疑問も白々しい、茎を差し込む深さが浅すぎたし、畦づくりをまったくしなかった、ただスコップで穴を掘って、茎を差し込んだだけ、だって土が硬すぎて浅くしか掘れてないのだから土壌からの水分や栄養が取れてないのだろう。必然的に欠食児童のような低栄養なモノを作ってしまった。
毎回 二階のベランダから草原の草刈り前(後をパチリと撮影。それにしてもこの草原なんとかならんかな。背の高い植物はダメだが、綺麗な花を植えるのもよいかも。でも月に2回くらいしか来れないのにそんなもの植えると唐芋と一緒になってしまうかな。
帰宅後、シャワーを浴びて、食後のクーラーのしたで、TVを観ていると難聴の話題が・・聞こえづらさの話 私の言葉がヘンテコに聞こえるご主人様には所見あるかも。ボソボソ、小声でしか喋らない我が輩の声、様々に誤解されてしまう。難聴のリスクは認知超に繋がるという。もう私は手遅れだけど、耳は大切にしなくては、・・


こんなに汗かいても全然進まない夏の草刈り爺。7月の遺影撮影だ。なんとか1/3刈り終えての帰宅途上、アイスを食べ、帰宅後は冷たい飲み物を飲んで、饅頭を食べて、腹も痛くなった。急に飲んだり食べたりしたので、下痢が始まった。豊野のアグリパークで買った唐芋の天ぷらも食べたからさらに加速したようだ。出してしまえば腹痛は治まった。
爺575は”疲れたよ 草原を刈る 負の遺産” あとは頼むと逝った父、うんとは言ったものの、爺になってまで草刈るなんて、そんな約束はしてないよ 熱中症間近、時々車のクーラーに飛び込んで身を冷やす


