日記
2026/02/08日

昨日キャリア移動した携帯電話のセットアップに真夜中までかかった。遅く寝たのに起きたのは早く。さっそく、昨日のやり残しのLINEの設定をした。1台は完璧に復帰したが、1台は、ログインをしてもなかなか繋がらない。・・LINEから電話番号へ暗証番号を送るも届かない。変更した機種の電話に試しに電話したら、繋がらない。電源が入っているにもかかわらず、電源が入っていませんという。午前10時に電話番号がちゃんと登録されたかな?と思い、昨日のショップへ急いだ。そこでは何故かちゃんと繋がる。なんとも不意誌。店頭2分で再び往復 車外温度0度の雪交じりの道を帰宅。 スマホ換え 安いところへ 落ち着いて この物価高 乗り越えるため 12時前には平地でも雪がいっぱい降ったようだうで、もしかしたら久しぶりに積もるかなと思っていたが、すぐにそれも終わって 2時半には太陽が見えて、庭の雪はすっかり溶けてしまった。山小屋のカメラをみても昼間ではほんのわずか。寒さばかり厳しい一日になった。 午後はYAHOOメールの設定・・ご主人様はメールアドレスを以前のキャリアメールにしていたので、そこへ暗証番号送ると言うが、解約した会社のメールだから、届く訳がない。 携帯電話番号でのログインもやったが、生体承認の文字書きやらやっても、堂々巡りに終わって、何回かやったあとには、しばらく時間が経ってしてくれと。エラー続き。また明日やるかな。  それにしても携帯を変えるときのデーター移動が面白い、wifi環境の2台を側に置いて1時間ほどかけてアプリごと移動、ちゃんと内容も保存されていた。これは凄いなあ。 白い雪 サザンカの葉に 粉砂糖  触ることなく 雪化粧白粉(おしろい)が流れて固まったような南国の雪化粧だ。 平地の雪はすぐにやんだ。空は太陽が見えると、雪の跡もなく、家の中は寒さが残るだけだった。外の野良猫も寒い中行ったり来たりして頑張っている。 爺さんも寒さに負けず今日は4000歩は歩こうと、温かいコートを着て田んぼ道へ、結局3852歩・・あとは家の中で何とか4000歩は超えそう。 そんな一日が終わりそうなやがて午後5時 山小屋の裏庭は微かに雪がある12時頃//思ったよりは積もっていないようだ。自宅からwebカメラを眺めた。こんな時便利だなあ。まずは停電していないこと、光回線もちゃんと動作しているし、まあ大丈夫とぬくぬくと暖房の中から確認出来ている。 遠隔の webカメラは 雪写す 雪かきせずに まだまだ余裕 裏日本での高齢者の雪かき事故が哀しい。年寄りばかりが残る集落、秋まで熊騒動、真冬は豪雪で困っているだろうなあ。 夕方、庭を眺めると梅の花が咲き始めていた。寒さの中の開花、ちゃんと立春をしっていたのだろうか。 白梅は早く咲くが紅梅はまだ先になりそう。 今日の衆議院選挙では右翼政権を許すか、核兵器持ち込み容認、戦争準備内閣さながらの噂。初期の与党優位が、結果がボッキリ折れるような、鮮やかな敗戦を望み一市民、戦争は絶対ダメ、核兵器は日本が先頭に立って廃絶しなければならないのに、核容認あり得ないこと。それでも戦争への角を曲がってしまうのだろうなあ。 潔さ 春前の雪 梅咲かせ 身ごもる梅の 実は人に呉れ 

Read more
日記
2026/02/07土

昨日まで不知火の土手に咲いていた水仙が我が家の食卓に咲いている。朝から郵便物の整理をご主人様がやっていて、その側で点検作業に飽きてしまって2階にサボりに。 その後、風呂場の椅子を買いに嘉島のイオンへ出掛けた。そこでは吉本のショーをやっていたが、ちょっとつまらなかった。若手は大変だ。こんな寒い日に出前舞台みたいな。 ご主人様は最近、格安の携帯に変えたいというが、丁度その出口でdokomoのahamoの営業に引っかかってしまった。で、ソフトバンクからこっちに移動。全く予定にもなく、手続きで、寒い中店頭で2時間体力を消耗・・帰宅は午後7時過ぎ、ハナは待ちくたびれていた様子。ちゃんとアプリやら電話番号やらが新しいiphoneへ移行出来るとよいのだが、2台セットアップを終えるのは随分先になりそうだ。・・契約にはサインを10回くらいしただろうか。  面白い 人生一瞬 先は闇 それでもやはり 飛びついてみた 明日はもっと冷えるというので、灯油を追加。センサーが一時期不良になっていたが、どうしたことか回復している。ちゃんと給油が止まるのでホッとする。 家を出るときは12度くらいだったのが帰りには6度と随分下がってきた。山小屋は零下に冷えていることだろう。立春になって真冬に・・今年一番の寒波と言っているが、さて明日は雪が積もるだろうか? 何もせず 寒い夜には 灯油入れ ファンヒーター前 ぬくぬくあくび 殆ど最近利用しないアンテナだが、アンテナ保険を今年もかけている。倒れたら危ない。こんな低いアンテナでもこの先には駐車場があるので、転ばぬ先の杖だ。 このアンテナでもFT8では世界中に飛んでいった。南極もだ。波長の長い3.5Mhzでもこの短いアンテナでもアラスカやカナダなどは平気で飛んでゆく。SSBでは全然ダメなのだが。デジタルモードならこれでも十分の様子。10年以上も立ち続けている。 世界中 飛び回って 揺れ動く あの少年ら もう爺さんに無線少年はこぞって無線を捨てて大成し、残るは未だに夢見るはな垂れ爺さんたちなのか。 ローズマリーの花が今年はずっと咲いているがどうしたことだろう。この寒さにも負けずに白い花がいっぱい咲く。 さてさて機種変更じゃなかった、キャリア変更というのか、ソフトバンクからDOCOMOの格安への乗り換えで、ちょっと失敗したのはなんとLINEの確認電話番号の1つの数字が間違えて登録してあること。携帯の番号は同じのを引き継いだのだが、店員さんがLINEの変更をされるときにしっかり確認しなかったのが仇となってしまった。まあいいか。明日考えよう。2台のスマホのうち一つがそうなのだから、もう一台ご主人様のスマホもあるし・・くよくよしていては進まない。やがて日付変更線がやってくる。 花の無い 冬にこそ咲く ローズマリー 映画の題にも 昔あったねローズマリーのあかちゃん、Rosemary's Bab ってホラーだったんだ。

Read more
日記
2026/02/06金

昨日お寺で渡すはずの品をすっかり忘れて出発したので、今日はご主人様の病院へリハビリ通院へ送り、待合室でまって居るのもいろんなウィルス感染の源なのでと、そこから離れて不知火の姉の家に持参することに・・到着して水仙が道端に咲いていたので撮影しようとすると、何か動くモノが。夏ならマムシ、冬なら蟹が・・か?。 水仙が 道端に咲く 冬の道 沢ガニが居て はさみフリフリ 沢ガニだろうか、茹でたら美味そうな蟹がのそのそと現れた。身時らぬ人間を歓迎しているのだろうか。チョキチョキとはさみが動く。 小川の実家の近くにあった沢に流れにそれも小さな沢ガニが居たなあ。こんな大きなのは見たことがない 沢の側 蟹はたくさん 生きている 知らない世界 ずっと広がり カラスの門番の橋を渡る。毎回この関所でカラスが待っている、これから先は地獄だぞっていう印の門である。ここまでやってきたらあとは直進するだけ。梅雨時ならば雨が降って引き返したことは数度ある。冬は雪の中を直進だ。 板井先生のホームページに松田さんのweb水俣写真展を投稿へアップした。そこはこちらへ 空には波状雲 そろそろ大きな地震がおきるかも。それはお口にチャックしながら、散歩を続けた。今日は暖かったというラジオの声にはちょっと反発、風は冷たくてそれほど温かくもなかった。明日、明後日ともうれる寒波がやってくる。毎回今年一番というので、構えてしまう。終われば何でもなかってことになればそれで幸いだ。 大地震 波状雲とは 無関係 などと言われて 我慢出来ない 今日は鴨と白鷺と一緒にパチリ。片方は渡り鳥、片方は常駐の鳥。交流は冬場だけ、そろそろ別れの季節だ。 日本のエンゲル係数は28.6%44年ぶりに高い数値だって。今日の昼飯398円(消費税別)だった。まさかのワンコイン内。これからも安く仕上げなければ。 埼玉では47haの山火事が続いているらしい。降って欲しい所には降らず、降って欲しくない場所に大雪が降っている。なかなかうまくいかないなあ。 今夜はKSNオンラインハムミーティングだ。さてみんな揃うといいなあ。 鳥同士 会話している はずなんだ 中身は知らぬ 通訳介し鴨はロシア語カモ、白鷺は熊本弁でか。

Read more
日記
2026/02/05木

朝からバタバタして、約束の11時に間に合うかどうかといういつのもの大慌て。おかげで数珠やら杖やら、お返しやら、何でも玄関に積み忘れたままに出発。人間はちゃんと時間通りにつくかなという豊野から海東を走る頃、長谷川時間にしてはジャストではなく11時2分前には到着出来てホッとしたところ。やがてお坊さんが登場、数珠は姉に借りた、一家に1個の数珠、お坊さんには2人の手に数珠がないことを見られないように努力が必要だった。長い読経が終わってお説教、昼にはお茶を頂いて、様々な話を聞いて12時半にはお寺を出て、寿司屋さんへ移動した。 法事での 説教は芋 芋の親子 親は子のため 苦くも甘くも そうやって親芋はカラカラになって破れながらも子を一人前に育てると言う老僧 昼食は満腹になった。そのあとは姉夫婦と別れて宇土半島一周を開始。三角港では魚釣りの様子を遠くで眺め、蜜柑(ぽんかん)を買って、三角西港では浦島屋を見学。以前はカフェが入っていたが今 はすっからかん。FREEWIFIも3月で終了とか。TVのばけばけの影響はここにはない。寂しいばかりのがらんどうだ。 立春 ポンカンぽかん 温かく 三角の港 春の海なり 2階に上がっても、何もない。あらまあ、入れ替わりに観光客が階段ですれ違うが、ちょっと気の毒になる。もう少し展示は何とかならないのだろうか。 終末時計は2026年は85秒になった。核弾頭 新STARTが2日失効の期限を迎えて1秒短くなったか。世界には1万2241発の核弾頭があるという。日本被団協の心配も分かる。 見たくない 世界の終わり 目前に 全てが焦げて 日記も終わる 帰宅後にはPM5より田園散歩へ。5535歩になる。

Read more
日記
2026/02/04水

今日も痒そうな雲が空に浮かんでいた。雲の下の散歩は寒い。青空が続かないなあ。それでも東北の雪かきは大変だ。九州であんな雪が積もれば、殆ど雪かきなど出来ないだろう。停電の中、冷たい夜を過ごし、ミシミシという家の叫びを聞くことになる。今週は土曜日には雪になる予報が出ている。 今日は頭の中がけだるい。何をすべきか今日中に。なんかあったかな?まずは 今日のオンラインサロンの準備に。出来れば医療費集めなどして確定申告準備しなきゃと浮かぶのだが、面倒臭いことはあっという間に消えてゆく。ギリギリにならないと真剣モードにならない。 うろこ雲 雨を呼ぶらし 予言雲 明日は法事だ 二十五回忌の 今宵の水曜サロンはフォト575がテーマだが、全然反応がないのが心配だ。出てくる方があるのだろうか。ラジオを点けると、衆議院選挙の選挙公報・・全然指示しない党なので、さっとチャンネルを変える。この寒い頃の選挙なんて大変だ。 明日は父の二十五周忌(1週前に)で小川のお寺に11時到着。逆算すると10時前には家をでなきゃあ。もう25年にもなるか。創立28年になるKSNの当時の仲間が、全然想像もしていなかったのに葬儀場に来て呉れた。ありがたいことを今になって思いだしている。そのKSNの仲間の訃報も続々と届いている。どうしようもなく時間は戻らず、ずっと流れ続けている。 空広く たまに日も照り 風止んで 二月前半 父母没の日母は2017年2月7日(平成29年)没父は2002年2月12日(平成14年)没 男は弱し 浅い川から潜望鏡のように背ビレを出して泳ぐ鯉が数匹いた。頑張れば深い川の流れに辿り着く・・こんな浅い川でなく、小さい頃の小川町には砂川があって、小学校時代は夏休みに泳いでいた。トントンがあって深い場所があった。ずっと上にはタランタラン。泳いだり、魚と取ったりで、川は身近にあった。溺れそうになったり、岩場では飛び込んだり、魚釣りしたりの日々があった。その砂川はもう下水処理の行き場のように護岸はコンクリートで固められ、泳げる場所はなくなった。川魚はたぶん殆ど居ないだろう。あの頃は鮠に鮒は常連。鰻も岩の切れ目に居た。 鴨がスイスイ泳いでいた。春になったら北に帰るか。まああと数日冷え込みもあるし、月末からが温かいだろうし。22日は阿蘇の野焼きも始まるようだ。 猫のハナは午前中瓦屋根散歩、爺さんも田んぼ道散歩へ。雨さえ降らないと4000歩は歩くが、残りの1000歩が埋まらない。今日は4689歩、残りは寝る前のハナとの運動に残しておこう。 鴨はよしスイスイ泳ぐ水の上たまには空もスイスイ飛んで

Read more
日記
2026/02/03火 節分

朝からの散歩、頬を通り過ぎる風と光が春を感じた。今日は節分明日が立春のはずが今年は今日が立春とか。(地球の公転周期のズレ?)まあ、春が一日早くなって目出度い。金峰山からずっと下へと目を移して花岡山の仏舎利塔が真っ白で目立つ。 たんぼ道歩きもショートカットで4052歩、あと千歩をどこかで稼ごう。 帰り道になると、無線行事で正月にあった「QSOパーティ」参加(1月2日からのニューイヤーパーティと記載)の褒美の”干支のシール”がふと頭に浮かんだ。そろそろ来るかな?と期待しながら団地へ帰路を急ぐと丁度郵便配達のバイクが奥の角を曲がった。もしかしてと我が家の郵便受けを開けに急いだ。 すると、1通だけ届いていた。まさに頭に浮かんだ封筒!だった。下手な見覚えのある宛名書きのJARLからの返信。申請時に返信封筒を入れたので、毎年こんな感じで返ってくる。12の干支を集めるためには、12年間QSOパーティに参加する必要がある。 始めたのは2016年、その干支は猿、熊本地震の年だ。そして11枚目の馬の今年。来年もぜひ参加して12枚目を得て一巻を完結させたい。 もしかして私にあるぞ千里眼その爪隠す日頃の軽さ 干支のシールを眺めながら、この11年の間のことを思うと、いろんなことがあった。一番は2016年の大地震。経験したこともなかった大揺れ、西原村に居たら箪笥の下敷きになってこの世とおさらばの可能性が大きかった、それを脱走した老猫チャメに救われたのだった。その後の人生こそ余生だろうか。 何はともあれ、散歩が終わると熱いお茶を縁が欠けたマイ茶碗でお茶を啜りながら、好物の夢次郎のおはぎを食べる。食べ終わったら二階のシャックで無線の狸ワッチしながらパソコンを触る至福の時だ。外は晴れ、猫は日向ぼっこしながら熟睡中、ご主人様はテーブル式の炬燵でゲーム三昧。 節分の お茶に合うのは おはぎかな 小豆色して 甘すぎないで 

Read more
日記
2026/02/02月

今日も寒さを感じない昼間の青空の下で散歩へ出発。西にはいつもは見える普賢岳が殆ど見えない。明日は2月3日で節分だ。いよいよ春の始まりか。春といえど今日は夕方から小雨もあって寒くなってきた。早く本物の春になればよいのに。まだまだ寒い日が続きそうだ。 春というのに東北では更に雪が積もりつつある。今年も大雪だ。熊騒動のあとは雪騒動。戦争準備より、確実に身近にある自然災害への備えがより重要なのだが・・ ごせんぽを まいにちあるくと 褒美あり 健康アプリ 指示されるまま いつものの白鷺が佇んでいた。今日も水面下の魚を狙っているか。 ロシアのウクライナ侵攻では「肉弾突撃」・・ロシア軍は三十五万人とか。特別軍事作戦の疲弊感が蝕んでいるいるという。対するウクライナも大変だ。馬鹿げた戦争で喜ぶのは軍事産業の社長さんや社員くらいで、庶民は身内を亡くして、働き手もなく、絶望感ばかり。ロシアでは若者の自由志向、反戦平和への希求が高まっているという。そんな運動の高まりで、はやくウクライナから撤退して欲しい。 またアメリカのトップもちょっとおかしい。様々な国際活動からの撤退、WHOもやめるというのでとても異常だ。アメリカもロシアもイスラエルも早くまともな大人の大統領に交代してほしい。 鳥の目で 眺める人は 年寄りばかり 顎上げ歩く 爺さんがいる  私のことだ。毎日同じ場所で同じ鳥に会う。 相変わらずの浅すぎる川には背びれが水面すれすれに鯉が泳いでいた。水深が浅いので腹を擦るかもしれない。 4日の水曜サロンのためのフォト575のサイトを作った。誰か気まぐれに投稿する方があると面白いのだが・・そのサイトはこちらだ。面白い写真を探したが、その目で探すとなかなか見当たらない。ボツの写真の再復活が一番面白いテーマになりそう。 サラサラと 流れる川に 春は来る 明日は節分 寒さとさらば 。 ご主人様の通所リハビリで送迎、終わるまで近くの夢タウンで立ち読みをしていた。興味ある本が幾つかあった。青山 透子さんのJAL123便の本’(続本)を眺めていた。振り返ると「2025年(令和7年)4月10日、参議院外交防衛委員会で質問に立った佐藤正久議員は、青山の書籍を要約して読み上げ、政府に事故と著作に関する認識を求めた。」と青山さんのブログにあった。私もその質問をTVで見ていてモヤモヤした)自衛隊出身のヒゲの議員の質問のことだ、答えた防衛大臣もほぼ同意見を述べるだけで何の反応もなくて、・・自民党も、他党もどこからも反応がない。国会も呉越同船のようなJALや自衛隊に遠慮というような雰囲気だ。真実を追究しなきゃあ。まともな政党なら取り上げて白黒つけなければならないのに。右から左まで沈黙だ。沈黙しないのは陰謀の類いと言う本の内容と正反対からの反対者くらいだ。青山さんの意見をちゃんと聞き調査する政党はないのだろうか?青山さんの公式サイトはこちら

Read more
日記
2026/02/01日

学食のような雰囲気。そこで並うどんを注文。20分待ってください。と言われた・・腹減ったら待てない時間だが、それほど減ってないので、じっと待つ。外から入る風が冷たい。 隣で待っている人が何か食べていたか飲んでいたか分からないが、店員さんが「お客さん、持ち込んで食べてはいけません」と注意。厳しいなあと思ったが、食堂入り口にも「持ち込み禁止」の張り紙があったよとご主人様。そんな掟もちらほらこの世界にはある。我々はよく旅先の旅館に酒類を持ち込んで真夜中飲み会をしていたなあ。飲んだものは集めてビニール袋に入れて持ち帰ると分からないと・・ 並うどん へんてつも無く ただの麺 それが懐かし 思い出の並 さあ呼ばれた、取りに行くが、この寒い冬に水しか選べない、お茶がない。ホントに学食並みだ。仕方ない。でも並うどんの具は満足、肉うどんは680円と180円も高い。庶民は腹さえ満たされればそれで満足。これで十分だ。 水はタダ お湯が欲しいな 冬だけは 麺の熱汁 代わりに啜る 山鹿で用事を済ませて、帰路につき、猫のハナの歓迎を受けて、外を眺めたら、まだ夕陽は沈みかけだった。明日からはご主人様の通院リハビリ。5日は父に25年忌(小川のお寺さんに確認を)を予定、また忙しい平日がやってくる。 KSNだより2月号で保留していたクラブのHPが更新されていて”にやり”やったぞと、校正も済ませて再アップ。更に詳しく眺めると講評を好評と誤変換してたり、一文字、タイプミスがあるのを発見したりと再々アップが必要となりそうな雰囲気だ。それが済めばあとは一月後の仕事になる。次の準備は4日水曜日「オンライン水曜サロン」のテーマのフォト575の写真選びが残る。 冬の陽は 友達のよう 寄り添って それが夏には 鬱陶しくて

Read more