2026/02/01日

学食のような雰囲気。そこで並うどんを注文。20分待ってください。と言われた・・腹減ったら待てない時間だが、それほど減ってないので、じっと待つ。外から入る風が冷たい。
隣で待っている人が何か食べていたか飲んでいたか分からないが、店員さんが「お客さん、持ち込んで食べてはいけません」と注意。厳しいなあと思ったが、食堂入り口にも「持ち込み禁止」の張り紙があったよとご主人様。そんな掟もちらほらこの世界にはある。我々はよく旅先の旅館に酒類を持ち込んで真夜中飲み会をしていたなあ。飲んだものは集めてビニール袋に入れて持ち帰ると分からないと・・
並うどん へんてつも無く ただの麺 それが懐かし 思い出の並
さあ呼ばれた、取りに行くが、この寒い冬に水しか選べない、お茶がない。ホントに学食並みだ。仕方ない。でも並うどんの具は満足、肉うどんは680円と180円も高い。庶民は腹さえ満たされればそれで満足。これで十分だ。
水はタダ お湯が欲しいな 冬だけは 麺の熱汁 代わりに啜る


山鹿で用事を済ませて、帰路につき、猫のハナの歓迎を受けて、外を眺めたら、まだ夕陽は沈みかけだった。明日からはご主人様の通院リハビリ。5日は父に25年忌(小川のお寺さんに確認を)を予定、また忙しい平日がやってくる。
KSNだより2月号で保留していたクラブのHPが更新されていて”にやり”やったぞと、校正も済ませて再アップ。更に詳しく眺めると講評を好評と誤変換してたり、一文字、タイプミスがあるのを発見したりと再々アップが必要となりそうな雰囲気だ。それが済めばあとは一月後の仕事になる。次の準備は4日水曜日「オンライン水曜サロン」のテーマのフォト575の写真選びが残る。
冬の陽は 友達のよう 寄り添って それが夏には 鬱陶しくて


