2026/01/31土

1月の最後の日 朝から晴天に。昼過ぎ波状雲、FACEBOOKで地震注意報を出しておいた。誰も信じないけどね。(雲の形で分かれば地震学者も苦労しないはず)でも内心の自由で思ったことを吐露しておいただけのこと。真実は未来にしかないし。責任逃れに「信じてはいけません」とも予防線を張っている。
波状であること=電波や電荷と関係ありプラスにプラスは反発しあう、そこに間隙ができる。つまり雲は帯電している。その隙間は反発しあい水蒸気に隙間ができる。(なんて嘘だけど)この帯電のエネルギーは地殻からの電磁波というか電場や磁場が関わる。ロッシェル塩に圧を加えるとどうなる?とAI(COPILOT)に説明を頼むことに・・
インチキと 呼ばれていたが 地震予知 椋平虹は 当たっていたぞ 最初の予知は不思議と思う「椋平が「アスアサ四ジイヅジシンアルムクヒラ」と書いて発信した電報がその前日石野又吉京都帝国大学理学部長宛てに届き、地震発生の号外を見た石野がその予報が当たったことに気づいたこと]などとwikipediaに記載も。
以下はCOPILOTの応答だ。
ロッシェル塩(酒石酸ナトリウムカリウム)は、強い圧電体(ピエゾ電気体)として有名です。だから、圧力を加えると次のような現象が起こります。
🔬 圧力を加えると何が起こるか
- 電圧が発生する(圧電効果)
ロッシェル塩は圧電体なので、
結晶の特定方向に力を加えると電荷が分離し、電圧が生じます。
- 圧縮 → ある極性の電圧が発生
- 引っ張り → 逆極性の電圧が発生
この性質を利用して、昔はマイクロフォンやピックアップに使われていました。
🎛️ 2. 結晶の形がわずかに変形する(逆圧電効果)
圧電体は逆に、電圧をかけると形が変わる性質も持っています。
ロッシェル塩も同様で、圧力を加えると内部の電気分極が変化し結晶構造がわずかに変形します。


スピーカーがマイクに真逆に変身するように・・COPILOTの解説を逆に説明すると 地殻が引っ張りor 圧力が加わる=地殻変動(遠因に地震)が発生すると 地殻からは電気を発生する。プラス あるいはマイナスの電荷が(水分子に帯電)=雲に帯電する。 帯電した雲に隙間が出るというのは反発(同極の反発)で生じるのではないか?
ということで雲は地殻の変化を代弁するのではないかという変な爺さんの思惑である。、、ただ常識の範囲ではどこにもそんな記述はないのだろうが。(っていうのが爺さんの常識なのだ)
さらに逆に雲の電荷が地上の変化をもたらす可能性も・・など勝手な空想もまた爺特有な ここだけの話 漏らさないでね(常識人から笑われるよ)(^_^;) と今日の日記は文字埋め完了
31日とあって、明日から2月。KSNだより2月号は午前中に完成(というか、一つのクラブが12月のまま)・・気づいてくれたらよいかなとHPを参照にして暗に変わってないところがという案内して。お知らせしようか。これも作戦だ。うまくいくとよいが。
昨晩のハムミーティングは5名参加。みんな相変わらずだ。ずっと無線でのミーティングだったが、zoomに慣れたコロナ時代2020年からはオンラインミーティングになった。もう6年目のオンラインか。早いなあ。
長生きは する方が良い 経験で あとはどうにか きゃあなるたい



