2026/01/11日

我が家で一番元気者のハナは寒いのに瓦屋根散歩に半日出ていた。何度寒いから入れというも、拒否。夕方暗くなって、チュールやるよっていうことで入ってきた。猫の人生は1年で人間に換算すると4年分歳を取るというので・・6×4~24歳、なんともう成人式は済んでいるのだった。 早いなあ。

そのうちに 爺さんの歳 追い越すよ だから一緒に 生きてゆこうよ

今日は朝から寒かった。無線を点けると、オール熊本コンテストが始まってたいた。気が向いたら参加しょうかなと思っていたが、短波の無線機の調子をみょうと、コンテスト参加局を呼んだら返事がきて、それからするずると続いて7局。昼頃に雪が外にチラチラ降り始めた。雪が積もったら歩けないのに今のうちにとさっそく散歩へ出た。それが寒いこと、厚着で出掛けたのに、歩く度に手をポケットに入れたり出したり。トランシーバーを持っていたので、西原村。俵山麓の局がいてコンテスト参加中、それを呼んだら一発で取れた。見えているから強いのは当たり前だった。それでまた1局追加。

低い山 金峰山も 雪欲しい この寒さでも 青々として

帰宅後、昼食を摂ったあと二再び2階に上って無線を再開。今度は短波帯は大丈夫になったが、145Mhzでコンテスト交信中に今度はこっちが途中送信が出来なくなるアクシデントも。それでトータル11局(うち145Mhzが3局 7MHzが8局)

ついでに先日のニューイヤパーティのログをプリントアウトしてあとは郵便ポストに入れるだけにした。さらについでに今日のオール熊本コンテストの参照ログもメールで提出が済んだ。

無線爺 断捨離より 買い足して まだまだやる気 あるようでなし

変な顔の爺さんが。田んぼ道で交信。口がデカいのに声が小さい。世間でいう心臓が小さいこのしわしわ爺さんは、頭は子どものまんま。60年近くの趣味を楽しむ。

空の世界では鳥インフルエンザが流行っているという。その感染力が凄い、哺乳類にも感染するという。病原性鳥インフルエンザは怖い」。北海道のオジロワシが感染し、それを治療する獣医師 の活動もあって5ヶ月で治療してウィルスが消えたという。それでも重い後遺症が残っているという。中には2年後に回復し野生へ戻るワシもいるそうだ。それにGPSをつけて追跡。鳥の蜜と人の(餌)(ゴミ)接触 餌付けで鳥が集中するのも課題という。罹患し死んだ鳥を食べての食物連鎖も。その先には人間へも。(今日のダーウィンが来たを眺めて)

転倒も 熱中症も 保障する 甘い電話に 絡め取られて
とあるカード会社からの勧誘1750円/月でと言うのでついつい保険に協力。草刈り爺さん 夏の汗を思い浮かべて・・

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