2025/12/26金

トルコ コンヤでは地下水の低下で巨大陥没が700個あるのだって。水をくみ上げて陥没。それには地球温暖化の影響もありそうとか。

今日の田園散策は5度Cの寒さの中での散歩。手が冷たくFACEBOOKにテキストを上げるとき、何度も文字修正。向かいの普賢岳の山頂には最近ずっと雲だろうか、蒸気雲だろうか。

さきほど病院の6Fで見た阿蘇の方では白い噴煙があがっていた、風が強くて横に流れていた。普賢岳の方はたなびくというのだろうか。雲の真相は噴気だろうか?

 物価高の続く日本、いろんな所で値上がりばかりだ。困ったなあ。

夕暮れは 絶対に来る 夜の前 寒さのあととて 年末も 

爺さんが外出から帰ってくると、必ず、玄関で身を低くして強行突破を試みるも失敗ばかり。最近は外への脱出をあきらめたかな、その代わりに二階ベランダからの瓦屋根散歩を許可。ガラガラとあけて洗濯物を干す時は必ず、どこにいてもやってくる。冬場は寒いからか瓦屋根散歩は30分以内で終わることが多い。

そろそろチュールあげるから上がってこいよ!と声かけるも「嫌だよ!」の応答。瓦に写るには、屋外機の上をプラットフォームにして出入りする。猫は寒さに強いのか素足で瓦屋根を行ったり来たり。

17時10分過ぎの日没で少しずつ夏至に近づいている。明日も寒い予報。山小屋まで水上げする水路の凍結だけがとても心配と明日な山の予報はマイナス5度だって、下界でも寒いのに山はもう寒すぎる。

午後8時過ぎから郷土の友達とZOOMで再会。一人はまだ仕事を続けている。凄いなあ!。朝7時出勤。月~土まで仕事とは・真似出来ないな。いろんなことを喋った1時間半、勤め人のことを考えて早めに終わった。猫の話も出て、我が家のハナと対面も。

(昔のデータ)日本アジアアフリカラテンアメリカ連帯委員会の機関誌 2017年5月1日号(No682)というのがネット検索でヒット! まあ疎遠になって恥ずかしいのだが、今でも熊本は一人の模様

そして誰も居なくなった状況だ。8年も前のことだ。北岡さんも天国だし、千葉さんも施設入所。若い世代はあまり興味を示さない。千葉さんをネット検索すると様々ヒット:1)2021年11月の「詩人会議」では 千葉昌秋 球磨川べりの村落を思うがあった。
2)1988年7月の「熊本・徳永直会の会報」にも2pに徳永直のリアルな目-「費明期」 を読んで 千葉昌秋 がヒット、詩人会議には沢山名前がヒットする。そうか 詩人だったのだ。

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