2025/11/17月

今年5月漬けた梅干し、本当は12月解禁のはずだったが、ちょっと味見したくて、大きな梅干しを食べてみた。相変わらず奴は酸っぱい。本物の梅干しだ。お茶に入れてちびちび飲んでみた。
小川の爺さんが早起きして飲んでいたなあと・・真似している。仏壇にはお茶をあげて関心もなかった我々が、少し近づいて、ご主人様は毎日 線香を灯すようになった。いよいよ天国に近づくのだなあという感慨も不思議。今日は血圧の薬を貰いに 明日は皮膚科に 木曜は歯科へ 楽しいことはなくて忙しいばかり。
お気に入りの茶碗・・欠けもヒビもあるが捨てることなく。
花粉症か、鼻水がズルズル。体温は35.9度低すぎ。インフルでも風邪でもなさそう、病院での血圧測定では上が135だったのを深呼吸して下げたらば112とはその記録紙を受け付け表に挟んで・・知らんふりして40分待ちで診察室へ、その前にご主人様から依頼のあったようでインフルエンザ注射の問診も(インフルエンザもmRNAワクチンに変わったとかのうさわでやめとこうかと思うていたのに・・)看護師さんのやる気満々を削ぐのもなんだからとうっかり受けることに。(^o^) 病院と薬局で期限切れの紙保険証を出していたのに、揉めてからは。。マイナンバーも使わないつもりだったが、サッと出してしまう。この柔軟性には我ながら困ったことだ。
帰宅後には19時半過ぎに帰宅 夕ご飯づくりが待っていた。


南区の自宅玄関の赤い菊が開花を始めた。植物はちゃんと義務を果たしている。秋には菊と決まっていると自覚している。人間も自覚しなければ・・そろそろと。
ブラジルの森林破壊が後戻り出来ない限界点を超えつつあるらしい。原住民は狭い範囲に押し込められ、新住民との対立が起こっている。
地球の温暖化、森林の砂漠化が進んでいることが自分たちに影響が必ず戻ってくるというのに。開発をやめない守銭奴たち。・・webを書いているうち、ぞくぞくし始め、くしゃみが続く。インフルエンザの注射のせいか。アマゾンの森林破壊のせいだろうか もう困ったなあ。
爺575は”ごほんごほ くしゃくしゃ紙は くしゃみ跡”


