2025/10/04土

開店の準備を終えて、栗の木の下へ移動。今日も藪蚊の皆さんが耳元で叫び・・それにクマンバチの巣があるのか、ブーと言う威嚇の音も近づいたりして、そんな妨害を避けながら、腰を曲げ伸ばしを何度も繰り返して汗びっしょりの栗取り爺さんを続けた。

猫のハナは下界では早起きだが山小屋では、夜警がないのに思い切り寝ぼすけだ。最後に起きて、爺さん捜しをしてギャラリーへ降りてきて、さっそく花の香りをかいでいた。脱出の機会を狙っている。

TVでは絶対なってほしくない女性候補の決戦投票を中継。無関係の選挙だが、この先、総理になる選挙だから・・どうか落ちますようにと祈るばかり。排他的な主張は賛同出来ず、国の方向の舵取りを任せたくないなあ。で、結果は期待は外れてしまった。まあ国民の間接選択だから仕方ないか。軍事優先をやめて農業も医療も福祉にも税がまわって、よい国になればよいのだが悪ければ次の選挙が待っているし。

シワシワのキノコ。何だろうと調べるが何にも出てこない。風貌からすると生まれたばかりの年寄りキノコの様相。・・怪獣の足にも見える。きっと毒をもっているのだろう。

15時過ぎにご主人さまに店番任せて、裏山へ散歩。目的はムカゴ取り爺さんだ。いっぱいとれた。2回分はあるかな。

帰宅後16時よりオセアニアコンテストへちょっと参加して、夕飯の支度へ、今回は30局を目標に。フィリピン、インドネシア、オーストラリアの局中心に22局交信済み 今日中に交信できるかも。あとは風呂へ入ったあとの楽しみだ。、

爺575は”趣味の秋 栗零余子手に オセアニア”なんのこっちゃと分からんだろうなあ。マイク片手のXipociだけにしか分からない。

昨日のweb日記を読み返してあらこれは変な言い方かもって・・「出費が弾むという言い方は正しいですか?」とCOPILOTに聞いてみた

その結果「出費が弾む」という表現は、文法的には成立しますが、やや違和感がある言い回しです。

  • ボールなどが跳ねる(例:ボールが弾む)
  • 気持ちが高揚する(例:会話が弾む、心が弾む)
  • 金銭を気前よく出す(例:チップを弾む)
    この最後の意味、「金銭を弾む」は「奮発する」「気前よく支払う」というニュアンスで使われます。したがって、

などは自然な表現です。
❌「出費が弾む」はどうか?
「出費」は「お金を使うこと」や「使った金額」を指す名詞なので、「弾む」という動詞と組み合わせると意味が曖昧になります。文脈によっては「出費が増える」「出費がかさむ」「つい奮発してしまう」と言いたいのかもしれません。
✅おすすめの言い換え

  • 「出費がかさむ」:支出が増えることを表す自然な言い方
  • 「財布の紐が緩む」:気が大きくなってお金を使ってしまうニュアンス
  • 「つい奮発してしまう」:気持ちが高まって多めに支払うこと
    という結果で出費がかさむが正しいと指摘を受けてしまった。わずか1秒ほどでの回答にびっくり!無料版といえど侮れない。でも書き直さず、違和感はそのままにしておこう。朝から雨が降り始めた。栗拾いはできるかな? オセアニアコンテストがある日だったかな・・おぼろな日程 雨なら、どうせお客様もなさそうだしのんびりしよう。

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