2025/09/21日
栗がコロコロ落ち始めた。閉じたままの毬栗が頭に落っこちてきたら危ない。栗の木の下では帽子は必需品。幅の広い麦わら帽子がよい。昨日お出でのお客さんに栗をあげたらよかったなあとサヨウナラの手を振って送り出したあとに、気づいた […]
2025/09/20土
我が人生は珈琲とともに COPILOTに頼んで「美味しそうに飲む白髪の珈琲爺さん」を描いて貰った。口が大きくて鼻が少し低かったらXipoci爺さんだ。 成人してから本格的に珈琲が大好きになった。旅先で飲みたくなったら必死 […]
2025/09/19金
今朝の庭には蝶が百日草に順番にとまっていた。真ん中の黄色い部分に触覚を突っ込んでいて、蜜を取っていたのだろうか。近くに寄っても逃げもしない。 昨日の草刈り爺さんの疲れがでたのか、板張りにごろりとなりながら山への出発を待 […]
2025/09/18木
朝から雷雨。相変わらず雷怖いよ!ってハナは借りてきた猫になる。雷鳴と雨が上がって、今日は18日。小川の草原が気になってしまう。少しでも陽がさせば小川に行こうか。マ行(マムシにマダニ)が気になる大仕事。 西に青空が見えてき […]
2025/09/17水
朝顔に アンテナとられて 爺泣き 早朝は遠くからの雷鳴だけだった。その後9時過ぎてから雨が降り始めた。TVでは家賃の値上げがテーマ。2年更新時値上げが待っている。家賃28万円なんて 平凡階級の年金暮らしの世帯では東京住 […]
2025/09/16火
自然の行為は不思議だ。葛はどうやって上に登っていくのだろう? 二つの葛がお互いをぐるぐる巻きにして上へ上へと登ってゆく。これは上からの手助けがないと伸びることができないと思うのだが、いつも完成品というかすべて終わった状態 […]
2025/09/15月 敬老の日
今日も日中は暑い日だった。夕方は藪蚊がいっぱい現れて痒いこと。夕刻は何事も早めに取り込まないと、奴らの吸血に取り込まれるぞ!と急いだのだが、最後に大変なことが、待っていたのだった。 レゾリュートドラゴン 日米軍の共同訓練 […]
2025/09/14日
朝は雨が通過。その合間に森の庭を散歩。ハナを抱っこしてぐるりと一周。下には牛小屋があって、時々尻尾を振っているのが見えたりする。ハナの手を振って、気づいて貰おうと試みるも、牛は無視。抱っこしながら一周すると、爺さんの息も […]
2025/09/13土
人の年齢と季節は確かに進んでいる。もう秋の森、落ち葉が舞う。どんぐりが落ちてくる。そんな土曜日の朝を迎えた。 蚊に刺されながら庭の草を毟る。人は蚊に、葉っぱは虫に刺されたり囓られる いつもの秋に到達した。 さて今日は午後 […]
2025/09/12金
律儀に咲き続ける薔薇の花。蝉に虫にカナカナ・・ツクッショ・・チロチロチロと泣き続ける森の中は、まだ16時50分というのに暗くなってきた。夏の暑さは居残ったまま、夕刻だけはちゃんと店仕舞いをしている。時々網戸から流れる風が […]









