2025/05/21水
雨降りの花壇・・雨が朝から一日降り続いて、散歩にも行けないので一日 読書に費やす。なんか勿体ない日になってしまった。花は水が必要だろうが、これから梅雨に入るため多すぎたらアップアップして苦しいだろう。午後7時には九州南部は大雨の様子。今夜はまた熊本も雨、明日の日中は梅雨前線が下がって、回復して晴れ間もあるらしい。たまった洗濯物も今夜洗ったほうがよいのかも。もう主婦感覚が身についた。最近ずっと朝/夕は料理を作り続けている。もう2ヶ月になるか。そのまま定着するのだろうか。猫のハナは雨の日には、暇さえあれば寝ている。 NEXTパンデミック(新たな脅威)・・新型コロナから5年・・国内では5万床の削減を国会賛成多数で可決、その財源は「消費税」からという。ホントに削減してよいのだろうか、未知の感染症にそれで耐えられるのだろうか?それに医師数も削減の案があるという。結局医療費削減、削減したお金は急激に拡大中の防衛費に行くのだろう。これでよいのだろうか? そろそろ赤いツタ薔薇も終わりかな。あとはあじさいの登場だ。国会では「米を買ったことがない」「売るほどある」という農林大臣が交代した。口は災いのもと。庶民も気をつけなければ、という私はメールを書いても見直しもしないで脅迫観念からかすぐに(^^;) 送信してしまう、メーリングリストであれば、すぐに目についてしまう。同じ文面や単語の繰り返し(これはぼけが入っているか)があったり、さんなどの敬称入れ忘れもあって、ちょっといけない。/まあどうでもいいことだけど。・・ニュースでは逆走やら小学生を轢いたりの外国国籍の人の事故が多い。外国の免許を簡易テストで日本の免許証発行というのが説明されていたが、二択の筆記テストで90%、実技では27%の合格とは、実技の車のハンドルが違う国、標識が異なる内容で、事故が起こってもおかしくない状況を放置してきたツケが今大きい。ちゃんとした免許条件にしないとまだまだ事故は起きるかも。さてと・・明日はsuzukiの車の点検。爺575は”コロナの日 喉元過ぎて 忘れ去り”怖い未来が待っている!
2025/05/20火
今朝、手摘みのお茶を飲んでみた。ご主人様は最初 いつものお茶だろうと気づかなかった。(^_^)v久しぶりにフライパンでお茶作り。焦げたところは取り除き、カフェインいっぱいのお茶を飲む。とても原始的だ。 昨夕は梅酒造りの追加作業も終了。苺ジャムもヨーグルトに入れて堪能した。最近特に自然を食べているという気持ちだ。 自然は凄い、散歩道の夏草もじゃんじゃん伸びている。これをみると小川の草原も西原の草原もグングン伸びているなあ・・とため息も出て自然に圧倒され続ける草刈り爺さんである。 。
2025-05-19月
今日は朝から暑そうで散髪へ。その後イオンへ、そこで夕食の買い物+本屋さん巡りして生成Ai実践活用レシピとか目についたのでうっかり本を購入それ持って食品売り場でレジを通過し食物を一緒に詰め込んだつもりで帰宅するも、見当たらず。電話して保存してあることを確認。再び売り場へ。大体こんなふうに行ったり来たりの一日を過ごすと、眠くなる、午後4時にごろんと板張りに寝転んでいた。が30分も微睡んでいると近所の知り合いがピンポーン、寝入りばなをくじかれた。けどありがたい!ご主人様のお見舞いだった。 庭には次の出番待ち のあじさいが色無しで待機している。 ふと足下をみるとピンクの花が咲いている。 梅雨を前に咲こうとしているのだろうが、これは雑草で憎まれ役(要注意外来生物)とある。 ムラサキカタバミの花(写真検索の結果)・・南アメリカ原産で繁殖力が強いのだろう。 綺麗な奴にはとげがあるというが、これは棘はない。 それこそ薔薇のことを言うのだろうがこの花は穏やかに日本中に進出している様子。 綺麗な花には毒があるとも言うし、調べてみると確かに毒があって子どもやペットが誤って口にしないようにという解説があった。 綺麗なものに無闇に近づかないほうがよいのっだろう。 爺575は”見た目では 分からぬ価値の 人や物”
2025/05/18日
今日は南区から8時半に出発、山小屋には9時20分に到着。どうせ今日も天候が悪いのでお客様もないだろうけど、正直カフェなので、休めない。どうせ山ではPCを立ち上げて、過去データを探すだけだろうけどと、到着すれば、ついつい、お客様を待ち受けるための、サラダ作りに、デザートづくりを開始。ついでに生姜焼きの準備と、味噌汁も作った。下界でご主人様が作った料理も一緒に持参したのだった。が結局、お客様なし。それで庭のお茶っ葉摘みをすることに。youtubeで摘み方を予習して1芯2葉の原則をまねして摘み始めた。ついでに料理方法も真似てお茶の天ぷらを作ってみた、ちょっとした塩をぱらり。天ぷらは美味い。ついでに唐芋も一緒にあげてみた。一人で楽しむ茶摘みの一日になった。しかしひとりぼっちではつまらない。 先週は孫たちが来てバーベキューしたのだったが1週間は、あっと言うまだ。次の一週間で梅雨にはいり、すぐに夏になる。メニューも冷やし中華にアイスコーヒーが主流になりそうだ。手のかからないメニューでよいかも。冬場のだご汁なんてすぐに冷めるので、その反対はよい傾向かな。 櫂さんからの白薔薇、山小屋の庭で満開に近くなった。南区の薔薇は足踏み状態でこちらの方が先に満開になった。冬は寒い高台なので、これからが心配だ。開花直前のベールがかかった花びらに期待が大きい。開花したら、次は散るだけだから、一歩手前が一番奇麗だ。人間界もそうだろう。さて今週は何かやったかな?このweb日記で確認するのが一番だろう。・明後日はWP学習会。あとは幾つか任務がある。そしてすぐに6月になってしまう。なんと1年の半分になるというのに、何やってきたんだとXipociにすると後悔する月なのである。 昨年の今頃は・・こんなふうだった。見返すと月末にはサルビアが咲いていたし。5月25日は震災カフェをやっていたなあ。今年はどうしよう? 爺575は”バラバラに 咲くようにみえ 楽しませ” 薔薇にも早咲き、遅咲きがある、人間もそうだ。Xipociはまだ咲いたことがない(^^;) これからだろうか? 世間の話題:北九州餓死事件 生活保護を申請出来ない水際作戦という非情な特殊な事件の顛末がよく調べて書かれていた。今日のyahooのネットニュース(弁護士.JP):リンク切れるまでここに貼り付け。最後の命を守る砦までこんなことされるとは・・
2025/05/17(土)
今日からこちらが我がweb日記になる。 櫂さんから今年頂いた3つの中の一つの ツタの白バラが見事に咲いた。雨が降っていても空を見上げている。下界のツタ薔薇より花が多い。山の土に合ったのだろう。花びらの奥に淡いピンクの光が差す。比べて同時期に植えた下界のツタ薔薇はまだ ぽつんと個として咲くだけ。こちらは既にいくつかの蕾が同時に開花しそうである。置かれた環境の違いだけだろうか? 山のギャラリーカフェAZULを独りで開店させるのはちょっとハードルが高い、接客も会話も駄目なXipociでは、人を遠ざけるだけになるかもとしばらく閉じることもとご主人様から選択枝を提示されるが・・ここがなくなると寂しい人もあるだろうから。もう少し続けておきたいが万年赤字体質もあってメニューの工夫も必要か。明日はまた独りでそんなことを考えながら登ってゆくのだろうが・・何もしなくても一日、何かをしても一日。悩む中でまた一日が過ぎてゆく。 Iさんを偲ぶメッセージを募集しているがなかなか集まらない。たぶんそんなことを知らない方もあるかも。/それに加えてそろそろKSNだより6月号を組まないと間に合わない。まあ色んなことがあっての梅雨直前の日々。 昨日から梅酒づくりをしているが、今日も市場で追加の梅2袋を購入・普通の梅だが、小さな梅が主流であるので普段と違う梅酒にならないかと心配も。それにしても梅もホワイトリカーも昨年よりグーンと高い。それでも冬場はお湯割りで夏場は氷割りで美味しく飲める。自分で作るから安心だ。これで梅時の帳面消しは終わり。今日は山小屋に独り泊まるはずだったのだが、ご主人様へ朝から何度も電話してもFAXしてもLINEを送っても反応がなく、午前10時半から午後2時まで・・送る過ぎるほどLINE送るも既読がつかないからこりゃあまたどこかで倒れているのかと思って午後3時前には山小屋営業ストップ(と言っても誰も来ないから(^o^))と思って)して帰宅。我が家の玄関へ入ると、灯りが漏れている。そおっと上がってみると昼間からリビングのPCでゲーム三昧のご主人様、2階に置いたスマホの音にも気づかないほど夢中の様子、傍らには録画した映画が流れていた。もうなんて無駄足を運んだのだろうと後悔しきりのXipociであった。それで昨日の不足分の梅とアルコールを継ぎ足しての今日の締めくくり。 正直爺さんはまた明日午前中 独りで山小屋を目指すことにした。猫のハナも一緒に行きたそうだが、我慢してもらおう。 爺575は”甘い汁 啜りて酔うは 梅の酒”
2025年5月16日(金)
真っ赤な薔薇が咲き誇るその庭の続きには、梅の木があって、今年はまあまあの数の梅の実がなっていて、梅酒にしようと収穫した。(昨年は殆ど実をつけず)ホワイトリカーに氷砂糖を買いに行って、そのうち1カ所は売り切れで申し訳なさそうに別の店を紹介してくれた。おかげ3つ手に入れることが出来た。この梅の木に登るのが大変で、枝は折れやすく、「梅ちぎりで落下」老人大けがなどと新聞に載るのも恥ずかしくて、目に見えながらも数個残して終了することにした。チクチクと皮膚の痛み、枝で擦ったかあとあとまで手に引っかき傷が残りそう、梅を取り終えたら、毛虫でも居たら、そろそろ背中を這い回るかも、まあ 梅の実ちぎりも勇気が必要だ。(^^)/ 木に登るときは枝を過信すると(見た目より弱い)折れてしまうので危険だ。届きそうな梅の実が、なかなか取れない。目に見えながらも諦めるのは悔しい。多分葉っぱに隠れてまだまだ10個はありそうだが、仕方ない。/夕刻5時より雨が本振りになった。九州南部は梅雨に突入した。梅の実ちぎりはギリギリセーフに。これからしばらくは雨に悩まされそうだ。/山小屋行きは今日はご主人様の通院のために諦めた、明日私一人で行き土日の営業になる。爺575は”人は皆 自然の中で 生かされる”自然のもと日々の天候に左右される我らには逆支配はあり得ない。従うしかない。 (国内のGDPは再びマイナスになったニュースも)
2025年5月15日(木)
5月1日の草刈りの二週間目、今日も草刈り日よりの夏日、27℃~28℃と暑い。11時55分に家を出て、小川へ向かう。途上に豊野のアグリパークで野菜類とカツ丼を仕入れた。直前まで梅の実があったようだったが、残念、梅酒のための梅の実探しに火がついて、小川のマツオカに寄った。生憎小粒の梅しかない。それでも手に入れてが安心しておきたかった。追加で大玉狙いで道の駅 竜北へ、そこは入荷無い様子。また別の日に狙おう。そんな道草を食って小川の草原に到着。空気入れ替えして、庭を眺めると大きな鳥が口に赤いものをくわえていた。何だろうとその足下の木の廻りを眺めると野いちごが一杯実っていた。それを観て鳥に対抗心を燃やし、野いちごちぎり開始。草刈り爺さんがジャム爺さんに変身。 苺取りに一段落したあとに草刈り開始。新しい草刈り機は馬力が小さく、ガソリンも3回ほど入れる必要があり、軽すぎて以前の機械より扱いにくい。一定刈ったあとは最大の今日の目的であった先日の唐芋が何株残っているか・・結局20株植えて6株確認した。あとは枯れたのだろうか。今年も残念な唐芋畑になってしまった。・・まあ仕方ない。その近くの柿の木の花を見たが、今年もダメかもしれない。秋の楽しみの柿の実、唐芋の数など・・ちょっと期待出来ないなあ。/帰宅は17時、我が家に着くとすぐに苺ジャムを作った。試しにヨーグルトにのせて食べたらそりゃあ絶品!。爺575は”食感は ベロの粒のよう 野莓は”懐かしい子どもの頃に舞い戻る七一爺 (「白い一日」井上陽水と小椋佳の歌を聴きながら 目の前の紙くずは・・破りすてて寝こがれば僕の一日が過ぎてゆく ♪・・そんな二人とも故人のステージの夜のTVを観ながら 今宵の我が一日も過ぎてゆく) 谷村新司と小椋佳の対談と歌・・地球劇場から 先にいくもの 遺されるモノも やがて征くモノ 燃え尽きるまでいきてゆく 明日の風に巻かれてゆけ 二人が人生を語り合っていた。心に突き刺さる歌の数々// 良寛 散る桜残る桜も散る桜
2025年5月14日(水)
暑い一日だった。ご主人様は冬物と夏物の衣類の交換、私は関連して洗濯当番、いよいよ夏だ。庭の梅も大きくなった。4時頃になったら逃げ出したくなって買い物を口実に外へ。最近肉類が多いので魚を買って帰る。そのあと散歩に草むしりに薔薇へ水やりなどして一日が終わりそう。そうやっている最中に夕食の支度も、風呂も沸いたし、午後8時からはKSNの水曜サロンもある。だが何人参加して呉れるのかサッパリ分からない。梅酒もそろそろつけなければ/7今年の私の夜の楽しみがなくなるぞ。 ムヒカ大統領が 亡くなったとのニュース。世界一貧しい大統領として知られている。金持ちのトランプさんや独裁者のあの人、この人にも見習って欲しい。/18:50JST まだ夕陽が二階から見えていた。随分長くなった。冬至の頃は既に真っ暗だったなあ。/最近さらにワードプレスを使ってのHP(Home Page)の拡張を開始。少しずつ公開してゆこう。/また小学生の列に車が突っ込んだらじい。T4練習機が池に墜落(いるか池)したらしい。//というニュースくらいか。後ろでカロリーオーバーと言う声が・・せっかく作った夕食への苦情ばかりか。ああ今日も終わる。爺575は”苦情婆 右から左 竹輪耳(爺)” 震災10年迄がこのweb日記
2025年5月13日(火)
今日は久しぶりの月イチの絵手紙へ。モデルは11日の花弁で多弁の豪華薔薇。(山小屋への贈り主は長谷川櫂さん)・・絵手紙は相変わらずに下手くそ。開花のお礼に出来たての絵を櫂さんへショートメールで送った。俳人は ド素人の俳句ではない575の解釈に困っただろうなあ。/今日は4枚描いてお終いに。その後ガソリン入れて、(なんと155円./L)、郵便局へご主人様の車の税金納めに。それからクレア、これも頼まれたもの探しに、ぐるぐるまわる。代用品を買って(帰ってから叱られる(T_T)、こりゃ違うって)・・まあそんなことはどうでもよいが、5日遅延の図書館返却へ。そのうえ6冊また借りてくる。 家の庭に植えた櫂さんからの薔薇、赤いツタ薔薇と思って成長を眺めていたら白い薔薇だった。我が趣味の無線アンテナ周りで絡みつくようにご主人様が仕組んだような。/図書館では新聞3紙をざっと読む。今日は平日で3台の車しか駐まっていなかった。それでも駐車に難儀した爺であった。(^o^)/帰宅後PM5:30より友の会運営委員会(オンライン)、その前に竹の子をゆがき、米を研ぎ、竹の子ご飯のスイッチ入れて二階の我が机のPCの前に座った。爺575は”外は夏 内は冬の夜 布団着る” 気温の変化が激しい毎日だ
2025年5月12日(月)
猫のハナの膀胱炎は少し落ち着いただろうか。今日は固形錠剤をちゃんと飲んでくれた。もっと水を飲んで、綺麗なシッコがでたらよいのだが。殆ど水を飲まない。専用の餌を飲ませようと思うがこれまでに慣れたものしか口にしない。外ではハナの母ちゃん猫が朝から昼迄じっと裏木戸に座っていた。・・今日は昨日の雨から晴天へ、我が家ではツタ薔薇の赤が咲くのを待っていたが、どうやら白色みたいだ。一個だけ開花を始めようとしている、そうなると山小屋のツタ薔薇も白、あれまあ赤白ではなかったようだ。それでも咲けばよい。 PM4時過ぎより田園散歩。出がけにウォーキングシューズを点検すると4個全てが壊れている。比較的、形をとどめて、今日も散歩に付き合ってくれるシューズを選んで出発。右前の靴底がピランピランと喋っているように離れ近づく。また新たなシューズを探さねば。困ったなあ。それでもこの荒れた歩き方をする爺の靴には済まんことをしたかな。上品に履けないし手入れもしないので、いけない。今夜は8PMからの会議に間に合うように夕食の準備しなければ。明日は図書館に本を返すこと。夜はまた会議。/昨日は15℃で今日は23℃と毎日夏と春を往復。爺575は”繰り返す 散歩道沿い 米作り”









